活動内容・国
アドボカシー(広報・啓発・提言)
子どもへの暴力のない世界を目指して

チャイルド・ファンド・ジャパンは「すべての子どもに開かれた未来を約束する国際社会の形成」というビジョンの実現のため、アドボカシーを重要な活動と位置づけています。
子どもに相応しい世界を実現するため、2013年度からはチャイルド・ファンド・アライアンスで協働し、世界各国の政府、国連機関への政策提言の活動も強化しています。
これまでに行ったアドボカシー活動
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SDG4教育キャンペーン2026スタート! 教育課題について皆さんの声を聞かせてください
チャイルド・ファンド・ジャパンも実行委員として参加する「SDG4教育キャンペーン(旧世界一大きな授業)」。SDGsのゴール4「質の高い教育をみんなに」を達成するために、市民の声を政府や国際社会へ届けるキャンペーンです。 […]
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【調査結果】「性的ディープフェイク」、半数以上が認知。被害認知も増加。生成AIによる子どもの人権侵害への対策は、法規制、業界規制、そして子ども自身のAIリテラシー向上を。
特定非営利活動法人チャイルド・ファンド・ジャパン(東京都杉並区、事務局長:武田勝彦)は、全国の15~79歳の男女を対象にした「生成AIと子どもの人権侵害」に関する国民意識調査を2026年にも行いました。調査結果から、性的 […]
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【12月12日(金)】多文化共生NPO交流会を開催します!~杉並区で広がる多文化共生支援の取り組みをつなぐために~
杉並区では、外国にルーツをもつ住民が年々増えています。2025年4月には外国人住民が22,827人(3.9%)となり、初めて2万人を超えました。区はこれを受け、同年4月から「多文化共生基本方針」をスタートさせ、地域全体で […]
